今日の風に吹かれましょう

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2017年 07月 04日

2017年7月4日 ポンポン咲くペチュニア

4月の下旬に、ホームセンターの園芸コーナーでペチュニアの花苗を買ってきました。今年はなぜかペチュニアの花をたくさん育てています。今回買ったペチュニア、花苗に付いていた札に書かれてあるように、とにかくポンポン花が咲きます。植木鉢を覆いつくすように咲き誇っています。やはり花をたくさん咲かせるためには、枯れた花をすぐ取り除くことが大切ですね。そうすることで次から次へと花が咲き続けます。庭に出たら、枯れた花摘みを毎日行っています。
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5月13日撮影
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6月10日撮影
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小太郎コーナー
小太郎、目を半分開けて、半分閉じています。
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# by yamaboushi53 | 2017-07-04 18:30 | 花づくり | Comments(6)
2017年 07月 03日

2017年7月3日 夏花壇に花苗を植えました。

土づくりを終えた夏花壇にいよいよ花苗を植えました。どんな種類の花と色のバランスを頭の中で考えました。園芸コーナーに行くと、たくさんの種類の花苗が置いてありました。その中で私が選んだ花苗は、コリウス・日々草・千日紅です。実は去年とほぼ同じものです。なかなか新しいものに挑戦できませんでした。でも、今年の千日紅は花色の違う3種類のものを植えることにしました。なんとかレイアウトを自分なりに考えて、今年の夏花壇ができあがりました。あとは水やりと追肥を繰り返し行い、秋の初めごろまで花壇の花々を楽しみたいと思っています。
買ってきた花苗
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できあがった夏花壇 !
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小太郎コーナー
小太郎、ゲージの柵にあごを置くようになりました。

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# by yamaboushi53 | 2017-07-03 18:30 | 花づくり | Comments(4)
2017年 07月 02日

2017年7月2日 夏花壇の準備をしました。

半夏生ず(はんげしょうず)
半夏(カラスビシャク)が生え始めるころ。半夏とは東アジア各地に自生する多年草のサトイモ科のカラスビシャクの塊茎です。和名のカラスビシャクは、サトイモ目に独特な花穂を包む仏炎苞(ぶつえんほう)がヒシャクの形をしており、それがカラスが持てるほど小さな事に由来しています。半夏の色は白く、形は小さな栗の実に似ており、中央にヘソの様なくぼみがあるためにへそくりの語源になったとの説もあります。さて、今年の半夏生は7月2日です。夏至から数えて十一目になります。田植えをを済ませた農家が、休息をとる日です。
農家の忙しさがひと段落した半夏のころ、香川では田植えや麦刈りを手伝ってくれた人たちに、うどんをふるまい、労をねぎらったならわしがあったそうです。そんなわけで、7月2日は、「うどんの日」となりました。また関西では、半夏にたこを食べる地方があります。そこで7月2日が「たこの日」なりました。スーパーの折り込みに「半夏生にはたこを食べましょう !」という宣伝がしてあり、「たこの足のように田植え後の稲が根付くように願掛けし、たこを食べ始めたと言われています。」という説明も載っていました。

「日本の七十二候を楽しむ」並びにネットの記事を引用しました。
春花壇の片付けを終え、2017年夏花壇の準備をしました。まずは土づくりです。土の養分が少なくなっているので、培養土を加え、整地を行いました。パンジーとビオラは全部抜きましたが、中央のラベンダーとペチュニアは途中で移植したので、そのまま残すことにしました。7月のアップですが、作業は6月の下旬に行っています。
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小太郎コーナー
最近、ドッグフード以外のものを食べるようになった小太郎です。
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# by yamaboushi53 | 2017-07-02 18:30 | 花づくり | Comments(6)
2017年 07月 01日

2017年7月1日 「丹波の黒豆」に挑戦 !

今日から7月 ! 一年の後半戦が始まります。日本では旧暦7月のことを文月(ふづき・ふみづき)と呼んでいます。文月の由来を調べてみると、7月7日の七夕に詩歌を捧げたり、書物を夜風にさらす風習があるからというのが定説となっています。また、稲の穂が含む月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もあります。( ネットの記事を引用しました。)
7月最初のブログは「丹波の黒豆」の紹介です。「丹波の黒豆」よく耳にしますね。黒豆(くろまめ)は、ダイズの品種のひとつで、黒大豆(くろだいず)・ぶどう豆とも呼ばれています。豆の大きい丹波産が有名です。
ホウレンソウの収穫が終わった畝が空いていたので、黒豆づくりに挑戦しました。そのまま直播きをしてもよかったんですが、発芽すると鳥につままれてしまうと種の袋に書いてあったので、ポットで苗を育て、植えることにしました。果たして上手く黒豆はできるのでしょうか?
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種まきです。今回は種まき育苗培土を使いました。
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発芽の様子です。
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畝に移植しました。生長が楽しみです。
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小太郎コーナー
小太郎、後ろ足で立っています。
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# by yamaboushi53 | 2017-07-01 18:30 | 野菜・果物づくり | Comments(4)
2017年 06月 30日

2017年6月30日 六月の空

今日で6月も終わり ! 1年の半分が終わりました。本当に月日が経つのは早いものです。明日から7月、暑い夏がやってきます。今月最後のブログは久しぶりにお空の写真です。今日の写真は6月の中旬に撮影したものです。午後7時ごろ、庭から西の空を眺めると赤く染まっていました。とても綺麗な空の色でした。田んぼの稲もすくすくと生長しています。カエルの声も聞こえてきます。
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小太郎コーナー
小太郎、真剣な眼差しです !
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# by yamaboushi53 | 2017-06-30 18:30 | 自然 | Comments(6)
2017年 06月 29日

2017年6月29日 残る実 落ちる実

前回、柿の花の様子を紹介しました。あれからしばらく経って、受粉した花が実になっていきました。去年は一昨年に比べ、柿の実の収穫が非常に少なく、がっかりしました。今年はたくさんの実が付いています。しかし、6月の中旬になって、せっかく枝に付いた実が地面に落ちています。調べてみると、このことを「生理的落果」と言うそうです。果実が物理的な原因ではなく生理的な原因で木から落ちることを言うそうです。胚や子房の発育停止、栄養の不調和、結果数に対する同化物質の不足などの生理的原因により、果柄部に分離層ができて落果するそうです。つまり、生理的落果は一面では果樹自体の自己調節作用と考えることができます。落果が少なすぎると樹体が弱り、隔年結果を招き、多すぎると栄養成長が盛んとなり徒長ぎみになるそうです。今まで柿の木に手を入れなかったので、収穫の多い年と少ない年ができたんですね。
さて、ここで新しい柿づくりの知恵を学びました。それは大きくて品質の良い果実を収穫するためには、第一段階で、開花前の蕾の段階で間引くほうが良いそうです。このことを「摘蕾(てきらい)」と言うそうです。第二段階は「生理的落果」が終わった後、「摘果(てきか)」を行います。摘果とは悪い実を落とし良い実を残すという作業です。ちなみに「悪い実」とは、これ以上大きくなると枝や他の実にあたり、傷がつく実や、小さな実、奇形果などです。新梢( 今年伸びた枝 )にたくさんの実が付いているようなら、新梢1本に対して果実1個にすると、大きくて形のよい柿ができるそうです。
果実づくりも大変な作業です。手を入れないと美味しい果実ができないんですね。
腰痛持ちのヤマボウシが柿の木に登って、これだけの作業はできません。手の届く範囲で摘果をしたり、高枝ばさみを使って余分な実を切り落としたいと思います。正直なところ、自信がありませんね。
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小太郎コーナー
小太郎、初夏の風を感じています。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-29 18:30 | 野菜・果物づくり | Comments(6)
2017年 06月 28日

2017年6月28日 今年もアリアムの花が咲く !

2015年12月6日のブログにアリアムという花の球根を植えたことをお知らせしました。翌年の2016年7月1日のブログには、花を咲かせたアリアムの様子を紹介しました。あれから1年が経ちました。やはり球根はすごいです。花の数は少なくなってきていますが、今年もアリアムの赤紫色の花が咲きました。去年とほぼ同じ時期です。
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小太郎コーナー
遠くを見つめる小太郎です。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-28 18:30 | 花づくり | Comments(4)
2017年 06月 27日

2017年6月27日 初夏を彩る早咲きコスモス

コスモスと言えば秋の花ですが、我が家の西側の花壇にはもう早咲きコスモスが咲き始めています。
5月に、小さな芽が出ていることには気がついていましたが、6月になって花が咲くとは思ってもいませんでした。このコスモスも去年のこぼれ種からです。この間、コスモスの種を買ってきました。秋にコスモスの花を楽しむため、そろそろ種まきをしようと考えておりました。一足早くコスモスの花を楽しむことができ、嬉しい気持ちになりました。
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小太郎コーナー
午後の散歩は家内がしています。散歩から帰ると、膝の上で体を休める小太郎です。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-27 18:30 | 花づくり | Comments(6)
2017年 06月 26日

2017年6月26日 大きくなあれ ! 夏野菜 !

畑に植えた夏野菜の苗がだんだん大きくなってきました。今年は梅雨になってもほとんど雨が降らず、毎朝の水やりが大変です。一日でも水やりをさぼると、葉がしおれてしまいます。でも、今週はまとまった雨が降りそうです。花や野菜にとっては、水が命ですね。
枝豆
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トマト
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ナス
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キュウリ
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収穫しました。
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ピーマン・パプリカ
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小太郎コーナー
小太郎、なんとなく寂しそうな表情です。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-26 18:30 | 野菜・果物づくり | Comments(4)
2017年 06月 25日

2017年6月25日 「 bee dance 」って・・・?

「 bee dance 」 面白い花の名前ですね。新しいものにすぐ飛びつくヤマボウシは、ホームセンターの園芸コーナーでこの花苗を買いました。新しい品種の苗を開発しているサントリーさんの商品です。やはり「はちみつのような香りがする」このコピーに負けてしまいました。
本当はビデンスという名前の花です。
ビデンスは、黄と白の花を咲かせる品種がほとんどですが、ピンク色の品種も流通します。草丈が低い這い性の品種は、ハンギングバスケットに仕立てたり、花壇の縁取りに適し、草丈の高い品種は、花壇の後列に植えると背景として美しいものです。なお、草丈が高く晩秋から咲く品種は、9月から10月に1回切り戻すと、草丈を低く咲かせることもできます。
ビデンスは、200種以上が世界に広く分布しているキク科の植物で、特にメキシコに多くの種が自生しています。日本の道端に雑草として生え、タネが衣服につくアメリカセンダングサもビデンスの一種の帰化植物です。 ( NHK出版「趣味の園芸」より引用しました。)

苗植えから開花までの様子を紹介します。花の香りは確かに甘いはちみつのような香りがしましたよ。
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小太郎コーナー
ベンチの上は楽しいなあ ! 小太郎の遊び場になっています。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-25 18:30 | 花づくり | Comments(4)
2017年 06月 24日

2017年6月24日 アマちゃん こんにちは !

毎年恒例の畑のアマガエルさんたちです。今年生まれたばかりの赤ちゃんアマガエルです。雨上がりの朝、畑の野菜の葉の上や芝生の上をぴょんぴょん跳びはねています。晴れた日など、私が水やりをしていると、集まってきます。本当に小さくて可愛いアマちゃんです。この間、畑の斜面で大きなヘビを見つけました。アマちゃん ヘビさんには気をつけてくださいね !
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小太郎コーナー
ベンチデビューの小太郎です。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-24 18:30 | 自然 | Comments(4)
2017年 06月 23日

2017年6月23日 「野放し球根」って・・・?

先月の内容ですいません。5月の終わり、西側花壇に球根を植えました。この球根は家内が買ってきたもので、名前を「野放し球根 オキザリス ラッキークローバー」と言います。それにしても「野放し球根」・・・面白い名前です。おまけに「植えたままで増えていく! とても丈夫で手間いらず!」植える価値がありますね。ちなみにタネのサカタさんのHPにはこんなことが書いてありました。
ラッキークローバーはオキザリスの仲間で、四つ葉のクローバーに似た斑の入った緑葉をつけ、濃桃色の花を咲かせます。草丈20cm前後です。「野放し球根」は、サカタのタネの長年の経験から、植えっ放しでもよく育ち、手間をかけなくても毎年きれいな花を咲かせる品種を寄り集めたブランドです。(サカタのタネのHPより引用しました。)
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小太郎コーナー
小太郎、家内の膝の上から何を見ているのかな?
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# by yamaboushi53 | 2017-06-23 18:30 | 花づくり | Comments(4)
2017年 06月 22日

2017年6月22日 支え合うキュウリのつる

昨日は久しぶりの雨でした。今日は雨も上がり、なんとか畑仕事ができるお天気です。雨上がりの作業はやはり草取りですね。土に水分が含まれているので、楽に草が取れます。そんな草取り作業をしながら、夏野菜の様子を眺めていると、心にとまる光景に出くわしました。それはキュウリのつるです。キュウリの生育は凄いもので、自作のネットより高い位置まで茎が伸びています。「もっと高めにすれば良かったなあ。」と反省をしています。ネットの高さを超えたつるをよく見てみると、なんと二つに分かれた茎から伸びたつるがお互いに絡み合っているではありませんか。お互いに手を取り合って、支え合っているように見えてきました。小さなひとコマかも知れませんが、キュウリのつるから何かを教えられたような気持ちになりました。
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小太郎コーナー
小太郎、今日も拝んでいます。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-22 18:30 | 野菜・果物づくり | Comments(4)
2017年 06月 21日

2017年6月21日 梅雨を彩るアジサイの花

夏至  2017年の「夏至」は、今日6月21日(水)です。
夏至とは、一年でもっとも日が長く、夜が短いころのこと。これから夏の盛りへと、暑さが日に日に増していきます。 「日本の七十二候を楽しむ」より引用
東海地方は6月7日より梅雨入りをしましたが、まとまった雨がほとんど降らず、良い天気が続いています。花作りや野菜作りをしている私にとっては毎朝の水やりは大変な仕事です。近くで家庭菜園をされている方も「雨が降らなくて、水の確保が大変だ!」と、会うたびに言われています。
今日、久しぶりに雨が降りました。待望の雨です。天気予報によると、今週はぐずついた天気が続くようです。梅雨らしい季節になりました。そんな梅雨の季節に似合う花は何といってもアジサイの花ですね。我が家のアジサイは花鉢を買ってきて、そのまま地植えをしたら、写真のように大きく生長しました。雨の中の紫陽花をゆっくり見ながら、のんびりしたいと思います。
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小太郎コーナー
小太郎、お願いポーズを覚えました。それとも合掌かな?
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# by yamaboushi53 | 2017-06-21 18:30 | 花づくり | Comments(6)
2017年 06月 20日

2017年6月20日 春花壇の片付け

去年の12月20日のブログに春花壇の準備の様子を紹介しました。また今年の4月5日のブログにも春花壇に咲くパンジーやビオラの花々の様子をお知らせしました。あんなに小さかった花苗が季節の訪れとともに大きく生長していきました。毎日見ているので、その変化には気がつきませんが、写真を見比べてみるとやはり凄いなあと思います。6月、まだ今日の写真のように花は咲いていますが、夏花壇の準備のために花を片付けることにしました。約半年の間、花々たちに癒され、励まされ、喜びや幸せを与えてもらいました。本当にありがとうございました。
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小太郎コーナー
小太郎、カメラを向けても吠えなくなりました。この間、近くに寄って撮影をしていたら、レンズを舐められてしまいました。
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# by yamaboushi53 | 2017-06-20 18:30 | 花づくり | Comments(6)